日本のドロップシッピング:自宅開業独立情報ガイド

日本のドロップシッピング

一般的に日本のASPでは商品の値段を予め設定された価格以上で自分で決める事ができるようになっているが、海外で本来行われているドロップシッピングのように、代金の回収や発送後のアフターサポートなどのリスクはなく、商品を紹介して、後は売れたら仕入れ価格との差額が利益になるというだけで、ほとんどアフィリエイトと代わりがないものが主流だ。


アフィリエイトとの多少の違いは、オーション出品用のものも用意されるAPSがあることだろうか。もちろんそれ以外のドロップシッピングAPSも存在しているので、全部同じではないが。

基本的には、自分で値段が設定できるという点以外アフィリエイトとなんら変わるところがないわけです。

このほうほうならば確かにリスクはすくなく、安全だといえます。しかし、アフィリエイトとさほど変わらないので、アフィリエイト収入で独立開業目指すのと、ドロップシッピングでそれを行うのとたいして差はないような気がします。

2007年3月13日|

カテゴリー:ネットビジネス