2007年10月の記事一覧:自宅開業独立情報ガイド

リサイクルSHOPの始め方

リサイクルショップを始めることは、店舗と古物商の免許があれば個人でも簡単だ。またフリーマーケットだどを回って販売していくという方法からも始められないこともないだろう。しかし、問題となってくるのは、如何に商品を確保するかということだろう。利益率が高い中古ヒントいっても、決まったメーカーがあるわけではないので、いかに商品を仕入れるかが一番の問題となってくる。販売SHOPと同時に買い取りを行うのは商品を仕入れる方法ではあるが、とてもそれだけでは独立開業できるような収入はのぞめないたろう。

買い取りを広く広げるためには、インターネットを利用すれば全国から買い取りできるが、送料であったり、実物を見ることができなかったりするデメリットがあるし、また買い取り依頼がたくさんくるようなけアクセスをあつめる事ができるようにするには、相当のSEO知識と作業時間が必要になる。業者に頼むというほうほうもなくはないが、とても最初からそんな経費はでないだろう。SEOができるぐらいならば、アフィリエイトビジネスをした方が効率がいい。


つまり、仕入れ買い取りの部分は、お金をはらってもFCなど全国規模に展開する買い取り力をもっているところに加盟するのが、逆にコストがかからず、先々の競合にも生き残っていけるほうほうではないだろうか?


PC用・携帯用のサイトでも買い取りしている[おいくら]は月間240万PV、国内最大級の総合リサイクルポータルサイトをうんえいしている中古買い取りのネットワークをもっている。資料請求は無料なので、リサイクルショップ運営などを考えられている方は是非資料請求してみよう。

2007年10月30日|

カテゴリー:一般ビジネス

リセールライトビジネスの利点と欠点

リセールライトの利点と欠点をあげてみよう。


商品の最初の提供者にとっては、早く商品が広まるので、知名度を確保するにはちょうど良い方法だ。


情報起業や、ツール販売で独立開業するときに、知名度がない場合にはこのほうほうで早く商品と名前を広めるというのは1つの選択肢だろう。


もちろん、販売者が増えるので、自分の利益はかにり削られるし、販売者が増えるほど価格下落は加速する。そう、この方法はあっというまに価格下落を招く。


たいてい手に入れたものは、少しでももとをとろうと、他人より安く売ろうとするからだ。セールストークとしては、「1つ売れば元がとれます」とできるので、販売者にとっては売りやすいが、直ぐに広まるので、供給過多になるのが早い。


つまり販売者として利益を上げるには、早くその商品を手に入れた方がいいわけだ。

2007年10月19日|

カテゴリー:ネットビジネス